あながち

感想ブログとなるのか、どうか?

がに股の猫と、うろうろラッコと、嫌な気持ちの猿の、動画

なんでしょうかね。方向性みたいなものがないとかけませんね。

 

前回がユーリノルシュテインだったのでほかのアニメーション作家をまとめていけばいいかな、と思ったけれど、Twitterを始めたら思いのほか汚い感じの人間になってしまって、好きな作家についてとか書きたくないなあ、という気持ちになりました*1

ブログ的になろうと思ってはてなのニュースを見てみましたが、本当に地獄で、インターネットはいやだなあとおもいましたが、そんなことはない。はてなというのはネットの海にうかぶ島のようなものであり、水平線の向こうにはまだ見ぬ島、大陸、建物、人、動物などがいます。交通をしましょう。

 

それ、「Animal video」で検索だ!

英語、それは現時点でもっとも世界標準語に近い言語。

動物です。


こうなると猫のカカトがどこなのかってのがわかっていいですね。

お腹を見せるのに抵抗が全くない猫はまだ見ぬ動物って感じあります。

 

動物。


ラッコってかわいいんですね。足は人魚みたいで、顔はアホみたいですね。

海にいると山にいるより清潔な感じがあるのも、クリーンというか、印象がいいので動物選挙などがあると上位にいくかな?でも、一位にはなれなさそう。

 

動物

この猿を見てると嫌な気持ちになる。

  

悲しき熱帯〈1〉 (中公クラシックス)

悲しき熱帯〈1〉 (中公クラシックス)

 

 

*1:この記事を書いたあと、Tweetを削除し、クリーンなTwitterライフを行なうことを決意しました。無理か。でもまあ、作品の感想文を書いても変じゃないみたいな人格を出していきたい